エアインテーク
86にエアインテークダクトとインテークDプラスを取付しました。
取り付けにはバンパーの脱着が必要になります。

純正のインテークはこのサイズの穴から吸気しますのでリストラクターと同じ効果でパワー制限されています。

純正ダクトを外すとクリーナーボックスの穴が見えますがこの穴ももっと大きいと良いですね。
少しでも大きくなるインテークDプラスは約φ45ですが純正の穴からの増加割合で言えばバカに出来ない増加分です。![]()
取りつけた状態はこうです。

ダクトはHKSですが以前のものよりもクオリティが下がったような気がしますが・・・取付自体は問題なく取り付けられました。
前にも思いましたがクリーナーボックスに対してまっすぐにした方が効率は良いと思いますが何か意味があってこの形状にしているのでしょうか??
これとあとはECU-TEKのセッティングをします。
セッティングと併せるとかなりパワー、トルク共にアップしてくれます。欲を言えば抜けの良いエキゾーストが欲しいですね。![]()
« スカイラインGT-R | トップページ | マフラーの消耗 »
「ZN6」カテゴリの記事
- 86のデフ(2025.09.29)
- 86のオイルクーラー(2025.09.26)
- ZN6のクラッチ交換(2025.09.26)
- OSデュアルコアLSD(2025.09.26)
- FA20のブローの定番(2024.08.23)


コメント